【衝撃】「同人失敗」体験談が阿鼻叫喚すぎるwwww部数マジックから合同誌の闇まで赤裸々暴露大会へ
SNS「X」上で「同人失敗」というキーワードがトレンド入りし、同人活動に携わるクリエイターたちによる赤裸々な体験談が続々と投稿されている。印刷や部数設定における技術的なミスから、イベント当日のハプニング、さらには共同制作を巡る人間関係のトラブルまで、創作活動の裏にある様々な苦労と教訓が共有され、大きな反響を呼んでいる。投稿の中で特に目立ったのは、作品を形にする段階での失敗談だ。「100部と500部で印刷費があまり変わらないからと多く刷りすぎて大量の在庫を抱えた」という部数決定の難しさを語る声や、原稿のサイズ間違い、入稿ミスによるページの脱落、誤字にまつわるエピソードが多数寄せられた。自身の見積もりの甘さに苦笑いする声がある一方、これから本を作る初心者からは部数決定への不安を吐露する投稿も見られた。
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管理人:
タイムラインが阿鼻叫喚の嵐になっていましたね。創作やってる人なら一度は背筋が凍るようなエピソードばかりです。
>>1
「100部と500部で大して値段変わらないから500刷っちゃえ!」は全同人初心者が通る罠www
部屋がダンボールタワーになる地獄絵図が見える見える
合同誌とかアンソロのトラブルは笑えんやつ多すぎるだろ…
こっちが全部手配したのに本番直前で逃げられたとか人間不信になるわ
やっぱりソロ活動が一番平和やね
管理人:
部数の単価マジックは本当に恐ろしいですよね。そして合同誌のトラブルはリアルに人生の勉強になりそうです……。
誤字脱字とか入稿ミスは可愛い方だよな。
「怪我人」が「毛蟹」になってたり、喘ぎ声の濁点が印刷所で全部消し飛んだ話でクソ笑ったwww
当日のテンパり系エピもすき
「600円です!」って言いながら買いに来た人にお金差し出した話とか共感しかない
設営で敷き布忘れて隣のサークル神に布恵んでもらうのも風物詩だな
最初から大部数で東京イベ突撃して撃沈するより、最初は少部数コピー本とかグッズからコツコツ始めるのが精神衛生上いいってのはガチの教訓だな
まとめ
印刷所の部数マジックから合同制作の修羅場、当日のパニックまで、同人活動の酸いも甘いも詰まったエピソードばかりでしたね!
個人的には、テンパってお客さんにお金を渡そうとした話にめちゃくちゃ共感してしまいましたw
皆さんも同人活動やイベントでやらかした思い出はありますか?ぜひコメント欄で教えてください!
SNSで「同人失敗」がトレンド入りしてて草
部数で爆死した話から人間関係の闇まで色々流れてきて胃が痛いんだが…