【MLB】24歳怪物ミジオロウスキー、168km/h連発で「15奪三振マダックス」という異次元の快挙を成し遂げてしまうwwww
現地時間2026年6月13日、ミルウォーキー・ブリュワーズのジェイコブ・ミジオロウスキー投手(24)がフィリーズ戦に先発登板し、メジャーリーグの歴史を塗り替える驚異的な快投を披露しました。9回をわずか95球で投げきり、無四球無失点の完封勝利となる「マダックス(100球未満での完封)」を達成。さらにこの試合で自己最多の15三振を奪うという、規格外のパフォーマンスを見せました。史上最速168.2キロの衝撃と異次元のスタミナ
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管理人:
球数95球で完封するだけでも凄いのに、15個も三振奪うってどういうことなんですかね…!異次元すぎます。
>>1
マダックス(100球未満完封)で15奪三振はマジで意味不明。
三振増えたら普通は球数増えるはずなのに、どんだけストライク先行してんだよ。
しかも最速168.2キロ(104.5マイル)出してて、9回裏のラストバッターにも166キロ(103マイル)投げ込んで空振り三振とか化け物すぎる。
最後の方までスタミナ切れずにあの球威はバグでしょ。
出したランナーはシュワーバーのヒット1本だけ。四球ゼロだから実質27人で終わらせてる。
ほぼ完全試合だし、相手強力フィリーズ打線やぞ?
管理人:
無四球で出塁はヒット1本のみ、打者最小人数で片付けるという完璧な内容。相手打線も手が出なかったようですね。
ランディ・ジョンソンのようなエグい奪三振力でマダックス達成とか、マジで怪我さえしなければサイ・ヤング賞当確だわ。
クローザーみたいな破壊力の球を先発で9回まで投げるとか反則。
「先発史上最高のパフォーマンス」って言われてるけど、さすがに完全試合やノーヒットノーランの方が凄くないか?
>>25
完全試合は球数かさむことも多いからな。
15個も三振奪って95球で終わらせるっていう「支配力と効率の良さ」の両立は、ある意味ノーノーより絶望感あるぞ。
この衝撃超えるには、大谷が防御率1点台前半で200イニング投げるか、山本由伸がノーノーを複数回やるとか、それレベルの異次元なことやらないと無理だわ。
投球が高出力すぎて肩や肘への負担が本当に心配。
少し球速抑えても抑えられるんだから、とにかく健康重視でシーズン完走してほしい!
凄さは認めるけど、なんとなく投球フォームとか佇まいにスター性を感じなくてあんまり惹かれないんだよな…好みの問題だけどさ。
>>52
まあ華があるタイプではないかもだけど、この圧倒的なスタッツ残し続けたら強制的にレジェンド扱いよ。
昨年は球が速いだけの投手だったのに、ここまで進化するとは素晴らしい。
管理人:
怪我だけが心配という声も非常に多いですが、この支配力をシーズン通して見られたら本当に歴史的な1年になりそうですね!
まとめ
今回はジェイコブ・ミジオロウスキー投手による驚愕のマダックス達成スレを紹介しました!
168キロの豪速球を武器に、無四球15奪三振での100球未満完封はまさにテレビゲームの世界ですね。
皆さんは今回の歴史的な快投についてどう思いましたか?ぜひコメント欄で教えてください!
ミジオロウスキーが95球で15Kマダックス達成wwwwww
これもう人間の領域超えてるだろ…