【訃報】『美女と野獣』『アラジン』主題歌の世界的歌手ピーボ・ブライソンさん死去、75歳。突然の悲報に日本からも哀悼の声「唯一無二の歌声だった」
ディズニーアニメ映画『美女と野獣』や『アラジン』の主題歌などで世界中の人々を魅了した、アメリカの世界的歌手ピーボ・ブライソン(Peabo Bryson)さんが2026年6月2日午後5時、脳卒中の発症からわずか3日後、75歳で亡くなりました。突然の悲報に、世界中、 Redmond そして日本国内からも数多くの哀悼の意が寄せられています。
ディズニー黄金期を支えた唯一無二の歌声...続きは引用元記事をご覧ください。
管理人:
突然のニュースに本当に驚きました。脳卒中からわずか3日での旅立ちとのことで、あまりにも急すぎますね。
>>1
本当にショックだ。自分にとって初めて買ったディズニーのCDが『ホール・ニュー・ワールド』だったから、思い入れが深すぎる。
セリーヌ・ディオンとデュエットした『美女と野獣』は今聴いても鳥肌立つレベルの超名曲。
あの素晴らしい歌声をリアルタイムで聴けたのは幸せだったな。
実は日本のアーティストとも結構コラボしてたんだよね。
石井竜也との『WALKING』とか、杏里との『Voice Of My Heart』、あと本田美奈子さんとのデュエットもすごく良かった。本当に日本でも愛されてたんだな。
管理人:
平原綾香さんをはじめ、日本の多くのアーティストとも深く温かい交流があったようですね。彼の遺した音楽は今も色褪せません。
昔ブルーノートの来日公演に行ったんだけど、客席を回りながらバラの花を配って一人ずつ握手してくれたんだよな。
歌が抜群に上手いだけじゃなくて、本当に紳士的で温かい人だった。安らかに眠ってください。
VHSの時代、映画本編の後に流れる『ホール・ニュー・ワールド』のミュージックビデオを子供の頃に何度も擦り切れるほど観たわ。
あの甘い美声は一生忘れない。
まとめ
ディズニーアニメの黄金期を極上のデュエット曲で支えた、まさに「バラードの帝王」ピーボ・ブライソンさん。
『美女と野獣』や『アラジン』など、いつまでも聴き継がれるであろう名曲を数多く遺してくれました。
来日公演での紳士的な神対応のエピソードからも、彼がどれほど愛されていたかが伝わってきますね。
心よりご冥福をお祈りいたします。
えっ、これマジかよ…。ピーボ・ブライソン亡くなったとか信じられん。75歳はまだ早すぎるだろ…。