【衝撃】天皇賞・春でキタサンブラック産駒が歴史的ワンツー!父譲りの写真判定決着に全競馬民が震えるwwwww
2026年5月3日、伝統の長距離G1「天皇賞(春)」が開催され、キタサンブラック産駒のクロワデュノール(1番人気)が、激戦を制して見事に優勝を飾りました。さらに、2着にも同じくキタサンブラック産駒のヴェルテンベルク(12番人気)が飛び込み、産駒によるワンツーフィニッシュという歴史的な快挙を成し遂げました。北村友一騎手を背にしたクロワデュノールは、父譲りの力強い走りで3200メートルの長距離を克服。ゴール板直前ではハナ差の激しい写真判定となりましたが、これを制して父キタサンブラックに続く親子制覇を達成しました。SNS上では、10年前の父の勝利(カレンミロティックとの写真判定)を彷彿とさせる決着に、「ドラマチックすぎる」「これぞ血のロマン」と多くのファンが感銘を受けています。
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管理人:
いやー、本当に驚きました。1番人気のクロワデュノールは納得ですが、12番人気のヴェルテンベルクまで突っ込んでくるとは予想外でしたね。
>>1
ほんそれ。キタサン産駒は長距離ダメとか言ってた奴ら息してる?
終わってみれば父子制覇だし、スタミナの塊みたいな血統だな。
10年前の親父もカレンミロティック相手にハナ差の写真判定だったよな。
それを息子が同じ舞台、同じ写真判定で再現するとかドラマチックすぎ。鳥肌たったわ。
管理人:
まさに「血のロマン」ですね。北島三郎オーナーの「鼻」にまつわるキーワードまでSNSで話題になっていて、運命的なものを感じます。
これでキタサンブラックの種付け料、来年は3000万超えるんじゃねーか?
イクイノックスだけじゃなくて、こうやって長距離馬も出せるとなると隙がなさすぎる。
府中Sでもアスクセクシーモア勝ってるし、今日はマジでキタサン祭りだな。
この勢いなら今年の菊花賞も産駒が持ってきそう。
結局、「キタサンブラック産駒」と「武豊」を買っておけば正解だったという競馬あるある。
2着のヴェルテンベルク無印だった俺、泣きながら万馬券の報告見てるわ…。
まとめ
いやー、今回はキタサンブラックの血の強さを見せつけられた歴史的なレースでしたね!
10年前の父の激闘を彷彿とさせるハナ差の決着には、古くからのファンも震えたのではないでしょうか。
「長距離はキタサン」という新たなジンクスが生まれそうな予感です。皆さんはこのワンツー、予想できましたか?コメントで感想を教えてくださいね!
おいおい、今年の春天ヤバすぎだろwww
キタサンブラック産駒でワンツーとか、もはや「祭り」どころじゃないんだが。