【競馬】クロワデュノールが天皇賞・春を制覇!父キタサンブラックとの父子制覇にネット民大興奮wwwww
2026年5月3, 京都競馬場で行われた伝統の長距離GI「第173回天皇賞・春」は、歴史に刻まれる壮絶な叩き合いとなりました。1番人気に支持されたクロワデュノール(牡4、斉藤崇厩舎)が、ゴール前での写真判定の末、わずか数センチの差で春の盾を掴み取りました。レースは直線、先に抜け出したクロワデュノールに対し、同じキタサンブラック産駒のヴェルテンベルクが猛然と追い上げ、2頭が並んでゴールイン。長い写真判定の結果、推定2cmという極限の差でクロワデュノールの勝利が確定しました。騎乗した北村友一騎手は、完璧なエスコートで相棒を勝利へと導きました。
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管理人:
本当に圧倒的な強さですね。大阪杯からのG1連勝、まさに現役最強の証明です。
>>1
しかも2着のヴェルテンベルクもキタサン産駒っていうね。
父子制覇どころか、一族で表彰台独占してて草生えるわ。
ハナ差2cmの写真判定は痺れたわー。
判定が出るまでのあの静寂、競馬場で味わいたかった。
管理人:
2cmの差で勝敗が決まるなんて、まさに歴史的大接戦でした。北村騎手の執念も感じましたね。
ダービー馬が春の盾を獲るの、メイショウサムソン以来19年ぶりらしいぞ。
歴史が動いた瞬間を見てしまったかもしれん。
これ、キタサンブラック産駒の父子制覇で残ってるのって菊花賞だけ?
バステールとかが秋に決めたら主要G1全部制覇しちゃうな。
単勝1.8倍は美味しすぎたわ。キタサン産駒の父子制覇はもう鉄板。
次は宝塚記念で春古馬三冠狙ってほしい!
まとめ
いやー、今回の天皇賞・春はまさにキタサンブラック一族の独壇場でしたね!
「推定2cm」という極限の差で勝ちきったクロワデュノールの勝負根性には脱帽です。
残る菊花賞での父子制覇にも期待がかかりますが、皆さんは今年の秋、どの馬に注目していますか?ぜひコメントで教えてください!
キタサンブラックの血、恐るべし。
大阪杯に続いて天皇賞・春まで父子制覇かよ。強すぎだろ!