【困惑】ファンティア、規約改定を急遽保留に!「法的機関から指摘された」という説明にツッコミ殺到「それどこだよ?」「クレカ会社の言い換えでは?」
クリエイター向けプラットフォーム「ファンティア(Fantia)」が発表したガイドライン改定とその保留を巡り、インターネット上で波紋が広がっています。ファンティアは5月29日、ガイドライン改定により混乱を招いたことを謝罪。その上で「指摘を受けた法的機関」と2次元ジャンルの今後の方針や基準について再協議を行っていることを明かし、新基準の決定まで審査を以前の基準に戻すと発表しました。この発表に対し、SNS上では「指摘した法的機関とは具体的にどこなのか」という疑問の声が急増しています。警察や行政機関、インターネットホットラインセンターなどの存在を連想する声がある一方で、「本当に法的機関なのか」「決済会社やクレジットカード会社の規制をカモフラージュしているのではないか」といった懐疑的な意見も相次いでいます。
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管理人:
今回のドタバタ劇は本当に驚きましたね。急に規制を強めたと思ったら、今度は保留って一体どういうことなんでしょうか。
>>1
絶対これ本物の法的機関(警察とか)じゃないだろww
どうせいつものクレジットカード会社か銀行からの圧力なのに、「法的機関」って言葉を使って言い訳にしてるだけじゃないの?
もし本当に警察とかの行政・司法が入ってるんだとしたら、「ユーザーの反発が強かったので一旦やめて再協議します」なんて通用するわけないんだよなぁ。
そんな融通が利く法的機関なんて存在するのか?
管理人:
確かに、国家機関からの行政指導や強制力のある命令なら、ユーザーが怒ったからといって簡単に「一旦なしで!」とはいかないはずですよね。そこが一番不自然に感じます。
インターネットホットラインセンターとかその辺かな?とも思ったけど、あそこは法的機関じゃないしな。
やっぱり三次元の規制要請を、二次元にも巻き添えで一律適用しようとして大失敗したパターンな気がする。
表現の自由に干渉してくる「法的機関」があるなら、むしろ名前をしっかり公表して戦うべきだろ。
隠蔽したまま言われるがままに従おうとして、炎上したら手のひら返すとか運営としての信頼はゼロだよ。
つい昨日まで「今すぐ修正しないとアカウント消すぞ」勢いで脅しといて、数日後に「元に戻します」は草。
すでにイラスト修正しちゃった絵師さんたちが不憫すぎる。とらのあな経営陣はマジで猛省してくれ。
まとめ
今回はファンティアの「法的機関からの指摘」という謎のワードを巡る議論をまとめてみました!
本当の法的機関なのか、それとも決済会社を隠れ蓑にしているのか、様々な憶測が飛び交っていますが、どちらにせよ運営のブレブレな対応にクリエイターの不信感は募るばかりのようです。
今後の続報にも注視していきたいですね。皆さんはどう思いましたか?
ファンティアの規約改定、まさかの「法的機関と再協議中だから一旦元に戻します」でワロタ。
いや、その法的機関って具体的にどこだよ!名前言えよ!