【恐怖】中学生が後輩に「強アルカリ」を食べさせた事件、ヤバすぎると話題にwwwww
新潟県内の中学校で、中学生が下級生に「お菓子だ」と偽って強アルカリ性の劇物である水酸化ナトリウムを食べさせ、口内に火傷を負わせるという衝撃的な事件が発生しました。第三者委員会がこれを「いじめ」と認定した一方で、SNS上ではその危険性の高さから「いじめではなく、明らかな傷害事件や殺人未遂だ」と警鐘を鳴らす声が相次いでいます。 強酸より恐ろしい?強アルカリの浸透性
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管理人:
本当に恐ろしいニュースですよね。化学の知識があれば、これがどれほど危険な行為か一目でわかるはずなのですが…。
>>1
水酸化ナトリウム(苛性ソーダ)はマジで危険。固体のまま食べさせるとか、溶解熱でさらに焼けるし、食道や胃に穴が開くレベル。いじめなんて言葉で片付けていい内容じゃない。
これを「いじめ」と呼ぶの、言葉のインフレがひどすぎないか?
どう考えても「傷害」か「殺人未遂」だろ。中学生ならそれくらいのこと分かるだろ…。
管理人:
ネット上でも「これは犯罪だ」という怒りの声が圧倒的に多いですね。特に「強アルカリの性質」を知っている人ほど、その残酷さに驚いています。
医療現場の視点から言うと、強アルカリは皮膚に付くといつまでも組織を溶かし続けるから、中和するまで延々と洗い流さないといけないんだよ。酸は表面を焼くけど、アルカリは奥まで浸透していく。これ、後遺症が残るレベルだぞ。
そもそも、そんな劇物が中学生の手に入る環境が異常だろ。理科室の管理どうなってんだよ。
学校側の管理責任も厳しく問われるべき案件だわ。
目に入ったら即失明、飲み込んだら内臓ボロボロ。これを「お菓子だ」って渡すとか、もはやサイコパスの領域だわ。
被害者の子が本当にかわいそう。
管理人:
今回の事件は、単なる子供の悪ふざけとして見過ごせない非常に深刻なものです。化学物質の危険性についての教育も、改めて考え直す必要がありそうですね。
まとめ
いかがでしたでしょうか。今回の「強アルカリ」を巡る事件、あまりにも衝撃的すぎますね…。
「強アルカリはタンパク質を溶かして深部まで浸透する」という恐怖を知ると、これをいじめと呼ぶことへの違和感を感じずにはいられません。
皆さんも、身の回りの薬品の取り扱いには十分に注意しましょう。この事件の加害者が適切に処罰されることを願うばかりです。
これマジかよ…。記事読んだけど、ヤバすぎだろ。
強アルカリって、タンパク質を溶かすから酸よりタチが悪いって聞くし、口に入れるとか正気の沙汰じゃないわ。