【衝撃】2026年天皇賞・春、10分超の写真判定で「2センチ差」決着wwwww
京都競馬場で行われた第173回天皇賞・春は、競馬史に残る歴史的な大接戦となった。1番人気のクロワデュノール(北村友一騎手)と、猛烈な追い上げを見せたヴェルテンベルクによるゴール前の死闘は、10分以上にも及ぶ異例の長い写真判定の末、わずか「2センチ」という極限の差でクロワデュノールに軍配が上がった。レースは、クロワデュノールが道中行きたがる素振りを見せながらも、スタンド前で落ち着きを取り戻し、直線では自ら動く横綱相撲を展開。しかし、後方からヴェルテンベルクが驚異的な末脚で強襲し、2頭がほぼ同時にゴール板を駆け抜けた。あまりの僅差に、元騎手の安藤勝己氏も「長い写真判定で(ウオッカとダイワスカーレットが激突した)秋の天皇賞を思い出した」と振り返るほど、場内は異様な緊張感に包まれた。
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管理人:
あんなに長い判定、久々に見ましたね。
京都競馬場のどよめきが画面越しにも伝わってきました。
>>1
アンカツさんも言ってたけど、伝説のウオッカとダイワスカーレットの秋天を彷彿とさせたな。
あの時もどっちが勝ったか全然わからんかったけど、今回も凄まじかった。
判定中に「JRAの忖度だ!」とか騒いでる奴いたけど、公式画像見たら納得の2センチだったわ。
これに文句言うのは競馬やめた方がええ。
管理人:
SNSでも色々な意見が飛び交っていましたが、それだけ熱いレースだったということですね。
画像を見ると、本当にわずかな差でした。
ヴェルテンベルクの追い上げで完全に「差した!」と思ったんだけどな。
クロワデュノールが根性で残したのか、北村騎手の執念か。
ハナ差で単勝が当たった人と外れた人で、天国と地獄の差がデカすぎる件w
俺の馬券は紙屑になったけど、レース自体は最高に面白かったからヨシ!
昔のライスシャワーとステージチャンプの春天を思い出すな。
あの時も蛯名騎手がガッツポーズしたのに写真判定で負けてた記憶。
今回は北村友一がしっかり勝ち切ったな。
管理人:
歴史に残る名勝負の引き合いに出されるほど、今回のレースも語り継がれるでしょうね。
クロワデュノール、19年ぶりのダービー馬による春天制覇もおめでとうございます!
まとめ
いやー、今回は本当に歴史的な「2センチ」という極限の結着だったね!
10分間も待たされる写真判定は、馬券を握りしめているファンには生きた心地がしなかったと思うよ。
個人的には、ヴェルテンベルクの末脚が凄すぎて「これは逆転か?」と震えたけど、クロワデュノールの王者の走りに感動したよ。
みんなは判定が出るまで誰が勝ったと思った?コメントで教えてね!
今年の春天、写真判定が10分以上かかってて草生えたw
3200メートル走って「2センチ」の差ってマジかよ……心臓に悪すぎるだろ。