【衝撃】ヤクルト、10点差の9回に『ピッチャー・オスナ』投入で神宮騒然wwwww
2026年5月12日、明治神宮球場で行われた東京ヤクルトスワローズ対阪神タイガースの一戦で、球場がどよめきと笑いに包まれる異例の事態が起きました。9回表、10点ビハインドの場面でマウンドに上がったのは、守護神のオスナ(ソフトバンク)ではなく、ヤクルトの主砲、ホセ・オスナ内野手でした。先発・吉村の負傷降板が発端
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管理人:
リアルタイムで見ていた人は本当に腰を抜かしたでしょうね。
まさかの野手登板、しかもあの「オスナ」ですからね。
>>1
トレンドに「ピッチャーオスナ」ってあったから、うちの守護神(SB)がなんかやったんかと思ったらヤクルトの方かよ!
名前ややこしすぎて草生えるわ。
阪神ファンだけど、点差ありすぎて眠かったのに一気に目が覚めたわw
でもサトテルにぶつけないかだけは本気でヒヤヒヤしたぞ…。
管理人:
確かに打者側からすると、野手の140キロ超えは逆に怖いかもしれませんね。
それにしても141キロ出すとは驚きです。
軽く投げてるように見えてMAX141キロはえぐいw
スライダーとかナックルカーブの握りまで披露してたし、意外と本格的で草。
池山監督から「ピッチャー・オスナ」を告げられた時の審判の反応が面白すぎて一生見てられるわw
現場の空気感最高だったろうな。
先発の吉村が怪我で即降板したのが痛すぎたな。
中継ぎ使い切っての苦肉の策なんだろうけど、最高のファンサービスになったなw
まとめ
まさかの「ピッチャー・オスナ」降臨に、野球ファンの間では衝撃と爆笑が広がっています!
福岡のオスナ選手と勘違いした人も多かったようですが、141キロを計測する本格的な投球に驚きの声が続出しました。
負け試合の中でも最後までファンを楽しませようとする姿勢、これぞプロ野球ですね!
え、待って神宮でオスナが投げてんだけどwww
完全にネタかと思ったらマジでマウンドに立ってて腹抱えて笑ったわ。