【香港QE2世C】ジューンテイク、追い切り後に馬運車搬送で一時騒然…→「異常なし」の公式発表にファン安堵も慎重論が噴出
香港のシャティン競馬場で開催されるクイーンエリザベス2世カップ(G1)に出走を予定しているジューンテイク(牡4、栗東・武英智厩舎)を巡り、22日の追い切り直後に緊張が走りました。名手ジョアン・モレイラ騎手を背に最終調整を行った際、追い切り後に鞍上が下馬し、馬運車で搬送されるハプニングが発生。SNS上では、昨年のリバティアイランドの事例を想起する声や、同馬の身を案じる投稿が相次ぎ、一時騒然となりました。しかし、その後の診断結果により「異常なし」との発表が伝えられると、ファンからは「無事でよかった」「安心した」と胸をなでおろす声が続出。SNSでは「モレイラ騎手が違和感を察知してすぐに降りてくれたおかげ」「無理をさせない判断が素晴らしい」と、騎手やスタッフの迅速な対応を称賛する意見が多く見られました。
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管理人:
海外での追い切り中のハプニングは本当に肝を冷やしますね。続報が待たれていました。
>>1
去年のリバティアイランドのこともあったし、みんなトラウマになってるよね。
歩様に違和感あったのかな?
異常なしの発表きたあああ!
よかった…本当によかったわ。無理だけはせんといてほしい。
管理人:
ひとまずは「異常なし」ということで、ファンの皆さんも少しは安心されたのではないでしょうか。
モレイラがすぐに降りてくれたのが英断すぎる。
あのレベルの騎手が違和感に気づいて止めたなら、相当なものだったはず。
異常なしでも香港の検査はかなり厳しいから、実際に走れるかはまだわからんぞ。
宝塚記念に切り替える選択肢もありそう。
最近故障のニュースが多いから本当にメンタルにくる。
ジューンテイク、とにかく元気な姿をまた見せてくれ。
管理人:
安全が第一ですからね。出走の可否も含め、今後の公式発表に注目が集まります。
まとめ
追い切り後のアクシデントで騒然となったジューンテイクでしたが、公式診断で「異常なし」と出てひと安心ですね。
鞍上のモレイラ騎手の迅速な判断を称える声も多く、人馬の無事を最優先に願うファンの温かさが印象的でした。
無理はしてほしくありませんが、万全の状態で大舞台に立てることを祈りましょう!
追い切り後にモレイラが下馬して馬運車とか心臓止まるかと思ったわ。
無事でいてくれジューンテイク。