【衝撃】バット直撃の川上審判、一般病棟へ転出も意識不明…「山を越えたのか」「絶望的なのか」ネットで議論に
日本野球機構(NPB)は30日、試合中に打者のバットが頭部を直撃し、緊急手術を受けて入院していた川上拓斗審判員(30)の容体について、集中治療室(ICU)から一般病棟へ移ったことを発表しました。依然として意識は回復していないものの、懸命な治療とリハビリが続けられているとのことです。事故は試合中のアクシデントで発生しました。打者のフォロースルーで手から離れたバットが、球審を務めていた川上審判員の側頭部を直撃。川上審判員はそのまま救急搬送され、急性硬膜下血腫などの疑いで緊急手術を受けていました。今回の一般病棟への移動に対し、SNS上では「一歩前進」と捉える声がある一方で、意識が戻らないままの転棟という事実に、長期療養や後遺症を危惧する声も多く上がっています。
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管理人:
一般的にICUを出るのは容体が安定した証拠とも言われますが、意識がない状態が続いているのは非常に心配ですね。
>>1
医療系の話だと、ICUの滞在期限(14日ルール)とかで移動させられた可能性もあるらしい。
ただ、最悪の事態は回避したと信じたいよな。
身内の時は、意識不明のまま一般病棟に移って、そこから数日後にパッと目が覚めたよ。
人間、いつ回復するか分からないから希望は捨てちゃいけない。
管理人:
そのような実体験を聞くと少し安心します。審判員という過酷な現場で頑張っていた方ですし、生命力を信じたいです。
これ打ったバッターの方も精神的に相当きついだろ。
わざとじゃないとはいえ、相手が意識不明のままってのは…。
硬膜下血腫ってことは、脳自体にダメージがいってる可能性が高いしな。
リハビリ継続って書いてあるから、なんとか身体機能を維持させようとしてるんだろう。
30歳って若すぎるだろ。これから審判としてバリバリやる時期なのに。
もう一度、球場であの鋭いジャッジを見せてほしいわ。頑張れ!
まとめ
今回は川上審判員の転棟に関する話題をまとめました。
「ICU脱出は一歩前進」というポジティブな見方と、「意識がない状態での移動は深刻」という懸念が入り混じっていますね。
不慮の事故とはいえ、一刻も早く意識が戻り、元気な姿を見せてくれることを願うばかりです。
皆さんの周りで似たようなケースから回復されたお話などあれば、ぜひコメントで教えてください!
これ、ICUから出られたのは朗報なのか?
意識戻ってないのに移動ってのが、逆に不安を煽るんだが…。