【悲報】青葉賞でノーブルサヴェージが予後不良に…「嘘だろ」「3歳で東京2400mは酷すぎる」ファンの悲痛な叫びまとめ
25日に東京競馬場で行われた第33回青葉賞(GII)において、競走中に故障を発生したノーブルサヴェージ(牡3)が、左第1指関節脱臼のため予後不良と診断されたことが分かった。レース中に異変を感じ、競走を中止した同馬だったが、診断の結果、回復の見込みがないとの判断が下された。この悲報を受け、SNS上では多くのファンから悲しみと戸惑いの声が上がっている。X(旧Twitter)では「予後不良」がトレンド入りし、「最後までジョッキーを落とさず踏ん張ってくれた」「馬券の負けより何万倍もキツい」といった投稿が相次いだ。
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管理人:
本当にショッキングなニュースですね。パドックでも注目を集めていた馬だけに、ファンの皆さんの動揺も隠せないようです。
>>1
止まり方が不自然だったから心配してたけど、最悪の結果になってしまったね。ご冥福をお祈りします。
3歳のこの時期に東京2400mはやっぱり負担がデカいんじゃないか?去年のスキルヴィングの件もあるし、条件を見直すべきだと思うわ。
管理人:
確かに、この時期の長距離レースは若駒にとって非常に過酷だという指摘は多いですね。安全面での議論が再燃しそうです。
足があんな状態になりながらも、最後までジョッキーを振り落とさずに踏ん張ったのは本当に立派だったよ。最後までプロの競走馬だった。
馬券外れたことなんかどうでもいい。ただただ一頭の馬が失われたのが悲しすぎる。競馬はこういう現実と向き合わなきゃいけないのが辛いね。
故障した馬に対して誹謗中傷するような奴は、もう競馬見るのやめた方がいいぞ。命をかけて走ってくれてるんだから。
管理人:
そうですね。ギャンブルの側面もありますが、まずは人馬の無事が一番です。心無い言葉は避けるべきですね。
まとめ
ノーブルサヴェージの悲報、本当に胸が痛みます。
SNS上では、馬を悼む声とともに、3歳馬に課せられるレース条件の厳しさに対する懸念も多く見られました。
何より、激痛に耐えながら最後までジョッキーを守り抜いた彼の姿には、多くのファンが心を打たれています。
ノーブルサヴェージ、今まで夢を見せてくれてありがとう。心より安らかに。
ノーブルサヴェージ、予後不良とか嘘だろ…これからって時だったのに。