【衝撃】刀剣乱舞10周年本、不備だらけで大炎上www→「交換なし」の強気姿勢から一転、ついに交換対応へ
小学館集英社プロダクションが30日、人気ゲーム「刀剣乱舞」の10周年記念本における不備を謝罪し、当初の「交換なし」という方針を撤回して修正版への交換対応を行うと発表した。この事態を受け、SNS上では「対応が決まってよかった」と安堵の声が上がる一方で、初動の遅さや品質管理への不信感を募らせる投稿が相次いでいる。膨大な不備と「交換なし」への疑問
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管理人:
ついに交換対応が発表されましたね。当初は「不備があっても交換しない」という強気な案内だったため、ファンの不満が爆発していました。
>>1
ほんそれ。200ページ近くミスがあるのに「交換しません」は流石に通用しないだろw
ようやく当たり前の対応になったって感じだけど、レシート紛失した人は大丈夫なのかな?
最初から交換しますって言ってれば、ここまで企業のブランドイメージ下がらなかったのに。
批判が殺到してから慌てて変えるのは、あまりにも後手後手すぎる。
管理人:
対応の早さを評価する声もありますが、やはり「炎上したから折れた」という印象は拭えませんね。修正版のクオリティが今度こそ完璧であることを願うばかりです。
勿体無くて未開封のまま置いてたけど、交換対象になるなら開けなきゃダメかな。修正版が届くまで座して待つわ。
正直、自分で梱包して送り返す手間がダルすぎる。出版社側のミスなんだから、もっと楽な方法はないのかよ。
でも、推しの名前を間違えられたままなのは耐えられないから交換するけどさ。
そもそも校正の段階で気づかなかったのが謎すぎるレベルの不備なんだよな。
修正版でもまたミスがあったら、もう二度とこの出版社の本は買わないレベルで信用失ってるぞ。
まとめ
紆余曲折ありましたが、最終的に「交換対応」へと舵を切った今回の騒動。
ファンとしては10周年の大切な思い出ですから、しっかりとした品質のものを手元に残したいですよね。
「最初からこの対応をしてほしかった」という手厳しい意見も多いですが、今後の出版社の対応を注視していきましょう!
ようやく交換対応決まったのか。これ、記念本なのに中身ボロボロだったからな。対応が決まって一安心だけど、初動が悪すぎた。