【速報】鹿島アントラーズ、2033年目標に新スタジアム計画発表!気になる建設地はあの「卜伝の郷運動公園」で激論勃発www
J1リーグに所属する鹿島アントラーズは、2033年を目標に新スタジアムの竣工・開業を目指す計画を発表しました。建設予定地は、現在のスタジアム(メルカリスタジアム)に隣接する「卜伝の郷運動公園」(鹿嶋市内)となる見通しです。新スタジアムの概要と背景
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卜伝の郷運動公園に建設って、今のスタジアムからR51号挟んで向かい側ってことか。結局、潮来とか他の場所案はなくなったんだな。
管理人:
このニュース、本当に驚きましたね。既存のスタジアムの課題も多かっただけに、皆さんの期待も大きいようです。
塩害が問題だったはずなのに、またすぐ近くに作るってどうなんだ?対策は万全なんだろうな?同じことの繰り返しにならないか心配だわ。
>>3
たしかに。海のすぐそばだし、その辺クリアできないとまた維持費で苦しむことになるぞ。
県による公設ってことは税金投入かー。また「税リーグ」「公金チューチュー」って言われそうだな。ファンからの寄付とかじゃダメだったのかな?
管理人:
確かに、公設という点には賛否両論がありそうですね。費用対効果や地域経済への波及効果など、議論が必要になるでしょう。
メルカリスタジアムは「一定のレガシーを残しつつ解体」ってあるけど、具体的にどうなるんだろう。完全に無くなるわけじゃないなら少し安心。
卜伝の郷運動公園がなくなるのは残念だなぁ。草の根レベルのサッカーができる場所が減るってのは矛盾を感じる。
個人的にはもう少し都心からのアクセスが良い場所に作って欲しかったけど、決まったなら応援するしかない。
用地買収の手間が不要で、建物取り壊しもいらない、有害物質のリスクも低いって考えたら、卜伝の郷はベストな選択肢なのかもな。
管理人:
確かに、用地取得に関するメリットは大きいですね。既存のインフラを活用しつつ、どのように発展させていくか、今後の計画発表が待たれます。
2033年ってまだ遠いし、これから建設費がどこまで高騰するのかも心配だわ。今のうちに予算確保しとかないと大変そう。
「卜伝」って、てっきり「うら」って読むのかと思ったら、塚原卜伝の「ぼくでん」なのね。地名で賢くなったわ。
メルカリが国立移転しない意思表示と受け取れるのは嬉しいね!鹿島に根差してくれるのはクラブにとっても重要だ。
今のスタジアムのビジター側は「牢獄仕様」とか言われてるけど、新スタジアムではその辺改善されるといいなぁ。
まとめ
J1鹿島アントラーズの新スタジアム計画、2033年目標で卜伝の郷運動公園への建設が発表され、ネット上は大いに沸騰しましたね!
隣接するとはいえ、国道51号を挟んだ場所であり、塩害対策やアクセス面、公設による税金投入の是非など、様々な意見が飛び交いました。
特に「卜伝」の読み方で盛り上がった人も多かったようです(笑)。
用地取得のメリットは大きいものの、現在の運動公園の機能や既存スタジアムのレガシーをどう引き継ぐのか、今後の詳細な発表に期待が高まります。みんなはどう思ったかな?コメントで教えてくれると嬉しいな!
J1鹿島、新スタジアム計画きたー!2033年目標って結構先だけど、これはマジで朗報だわ。